2008'07.26 (Sat)
あまり怒られなくなった
前までは仕事の愚痴ばっか書いてたような気がしますが、
最近、愚痴ネタがありません。
大きな説教は無く、理不尽なことも無く、
小さな説教も少なくなりました。
少しは成長したってことかな?
よくよく考えてみると怒られないように行動しているように思いますね。
・機嫌の悪い時には話しかけない(キーボードを叩く音が大きかったら要注意です)
・上司の仕事が一段落した(と思われる)ときに質問等をする(背伸び、トイレ、大きく息を吐く等)
・何か見てもらうときは突っ込まれる内容を予想し、準備する
等など。他にも自然に何かやってそう。
タイミングは掴んできましたね。
間が悪いってことは無くなったような気がします。
でもこれ上司の顔色ばっかり伺ってるようで自分が嫌な人間だなぁと思ったり(・・*)ゞ
最近、愚痴ネタがありません。
大きな説教は無く、理不尽なことも無く、
小さな説教も少なくなりました。
少しは成長したってことかな?
よくよく考えてみると怒られないように行動しているように思いますね。
・機嫌の悪い時には話しかけない(キーボードを叩く音が大きかったら要注意です)
・上司の仕事が一段落した(と思われる)ときに質問等をする(背伸び、トイレ、大きく息を吐く等)
・何か見てもらうときは突っ込まれる内容を予想し、準備する
等など。他にも自然に何かやってそう。
タイミングは掴んできましたね。
間が悪いってことは無くなったような気がします。
でもこれ上司の顔色ばっかり伺ってるようで自分が嫌な人間だなぁと思ったり(・・*)ゞ
2008'07.16 (Wed)
便利屋さん
ウチの部署、機械に弱い方が多いです。
プリンター、スキャナー、コピー機、パソコン、
Word、Excel、PowerPoint
等など。
ハード問わず、ソフトまでも。
そして分からなくなるととりあえず私に聞きにきます。一日に数回・・・。
若いからそういうのに強いと思っているんでしょう。
いや、分からないですよ・・・。即答なんてできませんよ。
でも、、、
「自分でなんとかしてください」
なーんて言えません!
必死に調べ、回答し、調べは回答し・・・
これを1年以上続けた結果、
立派な?便利屋になりました。
質問すれば回答率100%です(つω`*)+
最近ではスムーズに回答を差し上げられます。
「分かりません」って言えないんですよねぇ。
だって分からないことはないからねヽ(`ω´)ノ
プリンター、スキャナー、コピー機、パソコン、
Word、Excel、PowerPoint
等など。
ハード問わず、ソフトまでも。
そして分からなくなるととりあえず私に聞きにきます。一日に数回・・・。
若いからそういうのに強いと思っているんでしょう。
いや、分からないですよ・・・。即答なんてできませんよ。
でも、、、
「自分でなんとかしてください」
なーんて言えません!
必死に調べ、回答し、調べは回答し・・・
これを1年以上続けた結果、
立派な?便利屋になりました。
質問すれば回答率100%です(つω`*)+
最近ではスムーズに回答を差し上げられます。
「分かりません」って言えないんですよねぇ。
だって分からないことはないからねヽ(`ω´)ノ
2008'07.08 (Tue)
割れ窓理論
割れ窓理論
とある講演で出てきた言葉です。
サラッと出てきて、
サラッと次の話題にいってしまって何が何だか・・・。
で、調べてみました↓
割れ窓理論「Broken Windows Theory」は米国の心理学者である
ジョージ・ケリング(G.L.Kelling)博士が提唱。
建物の窓ガラスが割れたまま放置されていると、
管理人がいないと思われ、凶悪な犯罪が増えるという理論。
ニューヨーク市では地下鉄の無賃乗車や落書きを「割れ窓」に見立て、
これらを徹底的に取り締まった結果、劇的に犯罪が減ったとされる。
1枚目の窓を割るのは心理的抵抗が大きいが,
割れている窓が1枚あると他の窓を割る時の心理的抵抗は非常に少ない。
すなわち、目に見える軽微な犯行を減少させることで
他の犯行の誘発を防ぐという考え方である。
日本でも広く信じられているが、この理論に対しての批判も多い。
批判としては、
・軽微な犯罪が凶悪犯罪の増加につながったとされるが、統計的な根拠は明らかではない
・ 原論文が理論展開を検証できるようなデータではなく具体性のないイメージに頼っている
というものがある。
ニューヨーク市での「成功」にしても、
景気回復とそれによる失業率の改善と時期的に重なっているため、
この理論に基づいた政策による成果なのかどうかは議論の余地がある。
おお、なるほど。
批判的な意見もあるようですが、
何もしないよりは、少しでも改善していった方がいいですよね。
とある講演で出てきた言葉です。
サラッと出てきて、
サラッと次の話題にいってしまって何が何だか・・・。
で、調べてみました↓
割れ窓理論「Broken Windows Theory」は米国の心理学者である
ジョージ・ケリング(G.L.Kelling)博士が提唱。
建物の窓ガラスが割れたまま放置されていると、
管理人がいないと思われ、凶悪な犯罪が増えるという理論。
ニューヨーク市では地下鉄の無賃乗車や落書きを「割れ窓」に見立て、
これらを徹底的に取り締まった結果、劇的に犯罪が減ったとされる。
1枚目の窓を割るのは心理的抵抗が大きいが,
割れている窓が1枚あると他の窓を割る時の心理的抵抗は非常に少ない。
すなわち、目に見える軽微な犯行を減少させることで
他の犯行の誘発を防ぐという考え方である。
日本でも広く信じられているが、この理論に対しての批判も多い。
批判としては、
・軽微な犯罪が凶悪犯罪の増加につながったとされるが、統計的な根拠は明らかではない
・ 原論文が理論展開を検証できるようなデータではなく具体性のないイメージに頼っている
というものがある。
ニューヨーク市での「成功」にしても、
景気回復とそれによる失業率の改善と時期的に重なっているため、
この理論に基づいた政策による成果なのかどうかは議論の余地がある。
おお、なるほど。
批判的な意見もあるようですが、
何もしないよりは、少しでも改善していった方がいいですよね。

